クライバー ブラームス交響曲第4番
秋の深まりとともに、ブラームスが無性に聴きたくなるときがある。 カルロス・クライバー、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によるブラームスの交響曲第4番は、流麗であると共に陰影がくっきりと表出された名盤。
« 2016年9月 | メイン | 2016年11月 »
秋の深まりとともに、ブラームスが無性に聴きたくなるときがある。 カルロス・クライバー、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によるブラームスの交響曲第4番は、流麗であると共に陰影がくっきりと表出された名盤。
最近のコメント