ホルスト:惑星 / ウィリアムズ:スター・ウォーズ
ホルストの「惑星」とジョン・ウィリアムズの「スター・ウォーズ」組曲がカップリングされたCDを聴く。ズービン・メータ指揮、ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団による、ヴィヴィッドでかつ精緻さを持ち合わせた演奏。
「惑星」に続けて「スター・ウォーズ」がすんなりと聴ける。単に宇宙を舞台という以外に、音楽としての親和性を感じる。
ホルスト:惑星 / ウィリアムズ:スター・ウォーズ
メータ(ズービン) ロサンゼルス・マスター・コラール 
ホルストの「惑星」とジョン・ウィリアムズの「スター・ウォーズ」組曲がカップリングされたCDを聴く。ズービン・メータ指揮、ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団による、ヴィヴィッドでかつ精緻さを持ち合わせた演奏。
「惑星」に続けて「スター・ウォーズ」がすんなりと聴ける。単に宇宙を舞台という以外に、音楽としての親和性を感じる。
ホルスト:惑星 / ウィリアムズ:スター・ウォーズ
メータ(ズービン) ロサンゼルス・マスター・コラール 
「続・青春歌年鑑 1982」では、聖母たちのララバイ(岩崎宏美) 、小麦色のマーメイド(松田聖子)、 い・け・な・いルージュ・マジック(忌野清志郎+坂本龍一)、少女A(中森明菜)、デザイアー(もんた&ブラザーズ)、センチメンタル・ジャーニー(松本伊代) など、「続」ではあるがバラエティに富んだ曲集であり楽しめた。
日本経済も今のような危機感がなく、楽観的な世相であったことが伺える。
続・青春歌年鑑 1982
オムニバス もんた&ブラザーズ シブがき隊 増田けい子 三原順子 松本伊代 西城秀樹 河合奈保子 柏原芳恵 ニック・ニューサー 岩崎宏美 
アコースティック・ピアノによるスタイリッシュなモダン・ジャズ。肩の力を抜いて聴ける。
愛は面影の中に
レイチェルZ・トリオ 
「この素晴らしき世界」(ルイ・アームストロング)、「明日があるさ」(東京ポップスカルテット)、「スター・ウォーズ」組曲~メイン・タイトル(ズービン・メータ,ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団) 、「太陽にほえろ!メインテーマ’01」(大野克夫バンド)など、明日への元気がでそうな曲を脈絡なく詰め込んだCD。演奏はどれもいい。
最後の「あしたのジョー」(尾藤イサオ)のハングリーさは貴重だとなんだか感じ入る。
tomorrow
カール・ミュンヒンガー オムニバス ラッセル・ワトソン リサ・ジェラード 尾藤イサオ
木の実ナナ&レオ・ビーツによる、アメリカン・ポップスのカヴァー・アルバム。1968年に発売された。
CDの帯に書かれた宣伝文句が、時代の雰囲気を伝える。
「ナナとレオ・ビーツのキューティーGSが大スパーク、曲も最高、全身シビれてレッツ・ゴー!」
Girl with GSシリーズ(3) LET’S GO NANA
木の実ナナ&レオ・ビーツ 木の実ナナ
マイケル・ジャクソンのミュージック・クリップ集を長男の誕生日に買い与える。
「今夜はビート・イット」「スムーズ・クリミナル」「スリラー」など、一流のパフォーマンスが次々と繰り出される。マイケル・ジャクソンがいかに優れたエンターティナーであったかを再認識させられる、圧巻の1枚。
ヒストリー・オン・フィルム VOLUME II [DVD]
マイケル・ジャクソン ジャネット・ジャクソン 
東京ブラススタイルが、「天空の城ラピュタ」「崖の上のポニョ」「魔女の宅急便」「ハウルの動く城」など、ジブリ作品をアレンジし、ブラスで軽快に奏でる。
ブラスタ・ジブリ
東京ブラススタイル 
スミ・ジョーが見事なベル・カント唱法を聴かせるCD「バロックの旅」。ヴィヴァルディ、ヘンデル、バッハなどの古典作品が澄んだ声で歌われ、美質が際立つ。
バロックの旅~私を泣かせてください
スミ・ジョー 
「ペッパー警部」で始まり、「渚のシンドバッド」で終わる「続・青春歌年鑑 1977」。ピンク・レディーが日本中を席巻した年であった。が、「四季の歌(芹洋子)」「あずさ2号(狩人) 」「昔の名前で出ています(小林旭)」「愛のメモリー(松崎しげる)」など、今でも歌い継がれる曲が多く、歌謡界にとって芳醇な年であった。
続・青春歌年鑑 1977
オムニバス 郷ひろみ 高田みづえ 八代亜紀 新井満 イルカ 岩崎宏美 太田裕美 キャンディーズ ピンク・レディー 西城秀樹 
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